九州本土の西北端・平戸口からわずか、平戸瀬戸を隔てて南北に細長く横たわっている平戸島。 北は玄界灘、西は東シナ海を望み、今もなお豊かな自然に包まれています。 その町通りを歩いてみると、様々な表情を見せる瓦屋根、格子窓が残る懐かしい建物、 石畳の路地からふと視線を上げると眼に飛び込んでくる海の碧など その町並みの中に、平戸が城下町、港町として栄えた遠い歴史を感じることができます。 青葉台はそんな島の文化を守りながら、新しい「ヒーリングのまち」としてこれからもますます発展の期待されています。